Biography

Profile / TOKYO MARRY

(東京マリー, とうきょうまりー)


音楽家。

作詞/作曲/編曲、歌、ラップ、演奏を行う。

あらゆるポップミュージックへの愛と敬礼を捧げる。


2004年、渋谷のギャルをアイコンとした話題作「フルーツセックスフレンド」でデビューを飾る。

当時の宅録POP系ミュージシャンとは一線を画したセンスに、マニア層の圧倒的支持を得る。

2014年に渡米、ロサンゼルスで現地黒人ラッパー、黒人ミュージシャンのレコーディング、プロデュースを経て、

2015年に帰国後は、作曲家事務所と業務提携を結び、楽曲提供も開始。

また自身のソロアルバムもコンスタントに、そして精力的にリリース。

海外のフェス参加や海外アーティストとのコラボも積極的に行う。


とにかくアルバム制作が大好きな多作家!


射手座AB型。


■好きな音楽:POP, R&B, HIPHOP, BRAZIL, FOLK, JAZZ, SOUL, MONDO, AFRICA, NEWWAVE, ROCK, CLASSIC, PUNK, J-POP, 演歌, ヴィジュアル系, HOUSE, CLUB


■主なアルバム:

8th 「21st Century Boys and Girls Songs」(Bread & Cake Records /2018)

・・・世界12カ国、総勢19名のミュージシャンとのコラボレーションアルバム第二弾。


9th 「シンデレラズ・シガレット」(Bread & Cake Records /2019)

・・・TOKYO MARRYの真骨頂。”アリス・イン・ワンダーランド”なアルバム。


10th 「王室のヘヴンリーガール、またはヘヴンリー」(Bread & Cake Records /2020)

・・・シングル4曲収録、充実の2020年アルバム。


11th 「ジュスイ・ローリングストーン」(Bread & Cake Records /2021)

・・・2021年最新アルバム。